TheoryDock音楽理論Dock

コードを並べて曲の流れを聴く

4・8・16コードの流れを、長さ、終止、ボイシング、ベースラインまで組み立ててDAWへ持ち込めます。

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PROJECT制作設定対応ツール間で引き継ぎ
構成
キー
テンポBPM
4コード構成 · 現在4コード · 4/4C - G - Am - F
この端末に自動保存
1
C明るく安定
CEG
2
G明るく安定
DGB
3
Am落ち着いた響き
CEA
4
F明るく安定
CFA
HARMONY ROUTES

途中をつなぎ 着地まで組む

ポップス・ジャズ・クラシック別の和声規則から定番候補を優先して並べます。

ジャンル
挿入位置
途中にも次にも

次コード候補

11候補
01Dmii次の展開を自然に準備する
02FIV次の展開を自然に準備する
03GV解決へ向かう力を作る
04Bm7b5viiø解決へ向かう力を作る
05CI主音へ落ち着く定番
06Emiii調の中で流れを保つ
07E7V/viviへ強く進むセカンダリードミナント
08Amvi調の中で流れを保つ
09Fmiv同主短調から借りて切なさを加える
10BbbVIIロックや映画的な広がりを作る
11C#bII半音上からVへ向かうナポリの響き
最後の枠へ着地

着地・終止ルート

4コード目に着地
VOICING

楽器に合うボイシングを選ぶ

選択した配置は進行の試聴とコードMIDI書き出しへ反映されます。ベースの配置は低音域で濁りにくい2〜3音を優先します。

BASS LINE

進行の下にベースラインを作る

ベース指板も見る
1C21G21C21G22G22D32G22D33A23E33A23E34F24C34F24C3

各コードの長さと共有拍子に合わせて生成します。フレーズや奏法はDAWへ持ち帰って仕上げられます。

TEXT TRANSPOSE

書いたまま移調する

C → D

コード以外の英文やメモを保護し、♭・♯・Δ・øなどの表記を残したまま、ルート音と分数コードのベース音を変換します。

移調結果Dmaj7 | Bm7 Em7 A7
YOUR PROGRESSIONS

進行セットと履歴

保存したセット 0

よく使う進行を名前を付けて保存できます。

コード履歴 0

使い方は 3つだけ

  1. 1
    コードを並べる

    下の入力欄から追加します。PCではドラッグ、スマートフォンでは矢印で順番を変えられます。

  2. 2
    流れを聴く

    テンポを決めて再生します。各コードのスピーカーボタンでは、単体の響きも確認できます。

  3. 3
    DAWへ持ち込む

    MIDIを書き出し、DAWのMIDIトラックへ読み込みます。音色はDAW側で自由に選べます。